【2019年5月】バンコク風俗まとめ最新版

4.5

東南アジアの夜遊びといえば、有名なバンコク。
この記事は随時、加筆修正しております。

これが最新のバンコク風俗MAP


定番スポットを中心に追加中。

こんな人にバンコクはオススメ!

・海外風俗デビューをしたい!
・安心安全に楽しみたい!
・なにより、観光も楽しめる。

風俗の種類と価格相場!

近年は、経済成長に伴う物価の上昇で、極端に安いというわけではない。

2009年12月25日 1バーツ = 2.69円
2019年12月25日 1バーツ = 3.63円
1バーツあたり、約1円も上昇している。

700バーツのピンサロから4000バーツ以上のマッサージパーラーなど、遊ぶ風俗にも寄って価格帯の幅も広い。

ゴーゴーバー

ステージで踊る女性を眺めながら飲めるバー。
気に入った子がいれば、隣に呼んで一緒に飲める。
ステージを眺めながら飲むだけでも楽しめる。連れ出し可能。

マッサージパーラー

ひな壇に座った女性を指名し、マッサージを受ける。
店舗によっては、かなりの女性が在籍している。
大規模な建物の店舗が多く、エントランスなども豪華。

主に、アソークから北へ行くと密集している。
3ヶ所にまとまって点在しているので、幅広い店選びが可能。

価格

1000バーツの格安MPもあれば、
8000バーツ超えの高級MPもある。

エロマッサージ

プロンポンの南側に店舗が密集している。
実は、未経験なので次回訪問する。

出会い系カフェ

有名なのは、BTSナナ駅とアソーク駅の間にあるテーメーカフェ。
ワンドリンクオーダー制だが、良心的な価格。
店内には、フリーの売春婦が100人以上いるので、選び放題。

気に入った子を見つけたら、すぐ声をかけて交渉すべし。
店内を一周している間に、他の男と交渉成立して店を後にしているかも知れない。

価格

入場料(ドリンク代) 100バーツ以下
ショート 2500バーツ
必要に応じて、タクシー代、チップ代。
ホテルに連れて帰れるので、部屋代はかからない。
テーメーカフェの上のホテルの一室をラブホ代わりに使用可能。

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ピンサロ

サクッと抜きたいときにはオススメ。
フェラチオバーが有名。

価格

700バーツ〜1200バーツ

その他

KTV(カラオケ)

あまり、興味がある分野ではないので、割愛。

立ちんぼ

立ちんぼをするってことは、お店で働けない事情があるので、非常にリスクが伴う。
テーメーカフェ前〜BTSナナ駅付近は数多くいるが、正直抱けるレベルの子は居ない。

知っておきたいバンコク風俗の言葉

大事な情報です。随時追加中。

JF(ジョイナーフィー)

ホテル、宿へ女の子を連れ込む際に宿泊施設側から請求される連れ込み料。

チップ

これに関しては賛否両論あるだろうが、満足すれば払えば良いし、不満なら払わなくていい。
あまりにも高額なチップを渡すと、嬢の価格相場が変動しかねない。
50バーツで十分なところで、300バーツも渡すと嬢のチップのハードルがあがり、50バーツのチップじゃ不満そうにすることも考えられる。

世界中の男性に迷惑がかかるので、ホテルから女性を連れ出した場所までタクシー代になるくらいのチップを渡せば問題ない。

訪問履歴

2017年 2月 1バーツ=約3.25円
2019年 5月 1バーツ=約3.43円
2020年 1月(予定)


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